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実力があるにもかかわらず、勤務先の営業方針や環境に納得がいかず、漫然とサロンワークをこなしているスタイリストが多く存在します。
弊店ではそのようなスタイリストが納得の上、能力の全てを発揮できる環境作りを”経営の柱”と捉え、サロン作りを行っております。
弊店の理念に共感したスタイリストは、過去のスキルに関係なく厳しい技術審査と研修を経た上で晴れてフロアに立つことが許されます。
「美容師達の隠れ家」とは、理想や目的が高いが故に悩み、前の勤務先からそっと身を寄せる新天地という意味で、弊店の看板に大きく描かれております。
D-salonは美容師にとってもお客様にとっても”夢の美容室”でありたいと考えます。 |
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